2013年4月18日木曜日

【Twitter】今日は風邪で「つらたん」意味が分かれば若者?


(画像はイメージです。)

○○なう!など、多くのスラングを生み出し、バカッターなど不名誉な称号をほしいままにしてきた簡易投稿サイト・Twitter。

同媒体による最近のトレンドスラングは「つらたん」だという。つらたんとは辛い状態を表したスラングのようだが、語尾に「たん」を付けることで、語感を崩し、やわらかい印象を与えることができるとして、若者の間で頻繁に使われるようになったようだ。

Twitterで「つらたん」と検索をかければ、

「金欠でつらたん」

「放置プレイつらたん」

「風邪がひどくてつらたん」

「コミュ障つらたん」

などなど、いろいろな場面で常用されていることが確認できるようだ。

2013年4月16日火曜日

プロのiPhone写真家が教える!iPhoneカメラで結婚式をキレイに撮る方法


 

一生の中でも大イベントの結婚式は写真撮影の絶好の機会です。この晴れの場でもiPhoneのカメラは活躍します。

ここで重要なのは、主役である人物だけを撮るのではなく、“セレモニー”全体を撮る心構えです。後で写真を見返したときに、一層の思い出を呼び起こしてくれます。

■ ポイント1:式次第を確認する

◎ シャッターチャンスを逃すな!

結婚式は、決められた時間内で厳粛に進行します。進行を妨げないために撮影できるポイントや撮影場所(自分の席から、あるいは移動の可否)も限られていることがありますので、最初に式次第に目を通しておきます。シャッターチャンスは一瞬。逃さないように気をつけましょう。

■ ポイント2:露出の設定に注意する

◎ 屋内でもフラッシュは使わない。露出で調整する

室内の結婚式場は、自然光あふれる野外に比べて全体的に暗く、撮影が難しいものです。ここでは露出が大変重要になります。iPhoneの標準カメラアプリは自動露出(AE)機能を備えています。

露出を上げるため、暗いところをタップすると全体が明るくなるものの場所によっては白飛びしてしまいます。

◎ ピントを合わせたい付近の“暗め”のところをタップ

そこで、同じ暗い場所でも、ピントを合わせたいところの付近をタップします。写真右の例では、チャペルの高い位置にあるステンドグラス付近の暗めの箇所をタップして露出を調整しました。

そうすると、全体的に白飛びが抑えられます。ステンドグラスの色合いがわかる程度の明るさになり、厳かなよい雰囲気の写真が撮れました。

屋内撮影ではHDR機能は常にオンにしておきましょう。

■ ポイント3:情景を入れて撮る

冒頭に述べたように、セレモニーを写真に収めるため、新郎新婦だけでなくその周りや会場の雰囲気がわかるように撮影します。

参列者を撮影する際も、真正面の記念写真に加え、新郎新婦にカメラを向けている参列者の様子を客観的に撮ってみましょう。向きや視点を変えれば、雰囲気の異なる写真が揃います。

■ ポイント4:バリエーションを撮る

セレモニーを彩る装飾の花、ステンドグラス、ブーケ、ドレス、ウェルカムボード、料理、テーブルウェアなど、会場を見渡すとさまざまな演出が施されています。それら小道具にも注目しましょう。

セレモニーの情景がわかる写真を撮ることで、会場の雰囲気も記録できます。写真点数を多く入れられるフォトブックを作る場合にも、このような小道具の写真があれば後で困りません。人物写真の合間に挟み込むと、メリハリのあるフォトブックを作成できます。

■ ポイント5:光を撮る

結婚式や披露宴では、会場にある光を発するものを撮影しましょう。たとえば、シルバー類、キャンドル、シャンデリアなど、照明や反射するものを撮っておくと、厳かさや臨場感を表現できます。

ここでも自然光が期待できませんので、露出には十分注意して撮影しましょう。自動露出機能やAE/AFロック機能を活用しHDR機能はオンにしてください。

■ おわりに

お友達の結婚式に参列したときにも、この方法で撮影した写真をフォトブックにまとめてプレゼントすれば、喜ばれること間違いありません。

◎ 取材協力

・三井公一(写真家)

iPhoneで独自の世界観を持つ写真を撮影している。著書にはiPhoneで撮影した写真集「iPhonegrapherー写真を撮り、歩き続けるための80の言葉」、「iPhone フォトグラフィックメソッド」がある。http://www.sasurau.com/

・ホテルベルクラシック東京 

http://wedding.gnavi.co.jp/site/1/gavg900/



(著:nanapiユーザー・TOLOT 編集:nanapi編集部 写真:三井公一

次期「iPhone」は12メガピクセルカメラを搭載か

■世の中の情報と情報をつなぐとみえてくる?

  Appleの生産パートナーが次期モデルの「iPhone」の生産体制を強化したとするうわさが報じられる中、新たな報道で新型iPhoneの内部についてさらに詳しい情報がいくつか加わった。
 この新しい情報は、ベトナムのサイト「Tinhte」が伝えたもので、Appleの次期iPhoneが12メガピクセルのカメラを搭載するというものだ。これは、「iPhone 5」と「iPhone 4S」の2機種に搭載された8メガピクセルのセンサと比較したものだ。
 AppleはiPhoneをモデルチェンジするたびにカメラを改良しており、今回も同様であるとしても不自然なことではない。ただし、8メガピクセルから12メガピクセルへの大幅な向上は、こうした画像を印刷やトリミングすることがどの範囲まで可能なのか、また、同端末に取り込める画像の範囲が結局どの程度なのかという点で注目に値する。
 スマートフォン市場の成熟にともない、カメラの改良は重要な比較項目となっており、Appleは自社のカメラを改良する必要にこれまで以上に迫られている。Nokiaをはじめとする競合企業は、高感度撮影機能の品質比較に関する広告キャンペーンを全面的に展開している。同分野は、AppleがiPhoneの旧3機種で注力および宣伝してきた分野である。

Foxconnが次期iPhoneのため従業員を雇用か - 海外メディアが報道



iPhoneの製造メーカーであるFoxconnが3月末から毎週数千人規模で従業員を雇い入れていると、複数の海外メディアが報じている。一連の報道は次期iPhoneのための新規雇用であるとしている。
Foxconnが多数の従業員を雇用していると報じたのは、BloombergやWall Street Journalなどの海外メディア。Bloombergは関係者の話として、次期iPhone製造のために3月からiPhoneの主力製造拠点、鄭州工場の雇用を開始したという。Wall Street Journalでも、組立工程の従業員を雇い入れており、次期iPhoneの生産に向けた証拠になると報じている。
このような次期iPhoneにまつわる情報は日に日に増えている。そうしたなかで、気になるのは、その発表・発売時期。現段階で発表・発売は6月になるとも噂されているが、リードタイム等を考慮すると、最速でも7月、状況により例年通り約1年スパンでの新型iPhoneのお披露目となる線も捨て切れない。このあたりの考察については、「立て続けに出る6月のAppleスペシャルイベントの噂を検証する」をご覧いただきたい。

故人のTwitterアカウントに届くメッセージ「今までお疲れ様でした」





先週のアクセスランキング第1位は、あの有名作家の訃報でした。亡くなってもなお残るTwitterアカウントには今もファンからのリプライが届いています。

 

 

先週のアクセスランキング1位はダントツで、ヤマグチノボルさんの訃報のニュースでした。ヤマグチさんのTwitterアカウントは3月31日の投稿を最後に、今もそのまま残っています。お亡くなりになった後もアカウントは“生き”続けているケース、何度か見ていますが毎回不思議な感覚です。訃報を受け、リプライを送っている方もたくさん。外国語のツイートも多く見受けられます。
 TOP10には入りませんでしたが、先週は「Google、死後のアカウントを管理できる機能を米国でスタート」なんて記事もありました。自分のアカウントに一定期間ログインがなかった場合に保存されているデータを削除したりあらかじめ選んでおいた連絡先に通知したりできるそうです。TwitterFacebookも亡くなったユーザーのアカウントに関するポリシーを発表しています。
 もし仮に自分の身に不慮の事故があった時、ソーシャルメディアのアカウントや蓄積されたメールやパソコンの中の画像データは一体どうなってしまうんだろう……と考えたことがある人は多いはず。よく使っているサービスのポリシーは一度確認してみてもよいかもしれません。

2013年4月11日木曜日

テレビ東京、ソーシャルメディアを活用した視聴者参加型企画をスタート


テレビ東京、ソーシャルメディアを活用した視聴者参加型企画をスタート


テレビ東京は6日、4月スタートの深夜番組5番組の認知拡大を目的に、ソーシャルメディアを活用した視聴者参加型企画をスタートした。
企画は、インタレストマーケティングのプロモーション情報配信サービス「Kolor(カラー)」、およびフェイスブックを活用して実施する。視聴者(ユーザー)は、フェイスブックを使ってサービスにログイン、番組内容やユーザー特性に応じて配信される「ミッション」を達成するとポイントやバッジ(称号)が付与され、貯めたポイントを使って特典を得られるというものだ。
「Kolor」では、ユーザーのソーシャルメディア上での影響力をスコア化するとともに、フェイスブックでの「いいね!」履歴や、登録されたお気に入り情報から、ユーザーの興味関心を判定。これらのデータを踏まえ、番組放送の数日前から、番組内容に関連する「ミッション」を配信する。
「ミッション」には、指定の場所へのチェックインや、懸賞への応募、クーポンの取得など、サービスの参加企業によってさまざまに異なり、今回のテレビ東京の取り組みにおいては、番組別のテーマに沿った写真の投稿が「ミッション」となっている。
ミッションを達成すると、フェイスブック上のユーザーのウォールには、達成した内容とともに、番組のロゴや番組サイトのURLが表示される。ミッションを通してユーザーに番組に深くコミットしてもらうとともに、ユーザの友人への番組情報の拡散を図りたい考えだ。
企画は4月末までの実施を予定しているが、各番組2000人がミッションを達成した段階で終了する。
  


iPhone:アディダス、パーソナルトレーニングを音声ナビゲートするiPhone対応心拍計



アディダス、パーソナルトレーニングを音声ナビゲートするiPhone対応心拍計



アディダス ジャパンは、iPhone対応の心拍計「miCoach Heart Rate Monitor for Bluetooth SMART」の販売を開始した。adidas ONLINE shopとApple Online Storeの2店舗のみ、1300個の限定販売となる。直販価格は9,450円。
miCoach Heart Rate Monitor for Bluetooth SMART
miCoach Heart Rate Monitor for Bluetooth SMARTは、ユーザーの心拍をタイムリーに計測する心拍計。測定結果は、無料アプリ「miCoachアプリ」を介してmiCoachウェブに送られ、それをもとにユーザー個人の心拍強度にあわせたパーソナルトレーニングをリアルタイム音声コーチングによってナビゲートする。音楽を聴きながらのトレーニングも可能。
トレーニングには、ランニング、ダイエット、サッカーなどのカテゴリに別れ、約3,000種と非常に豊富なプログラムが存在。全プログラムは、米国アスリーツ パフォーマンス社が監修したものとなっており、なかでも心拍トレーニングは、限られた時間で最大限の効果を上げるトレーニングとして、多くのトップアスリートにも採用されたものになっているという。トレーニング結果は、地図や数字やグラフなどで可視化して確認することができる。
さらに、アプリには、走行距離などからランニングシューズの消耗具合を予測し、シューズの交換時期を知らせるなど、ユニークな機能も搭載している。
サイズ/重量は、(H)63×(W)38×(D)10.5(mm)/20g(本体部分のみ。ストラップバンドは50g)、バッテリはリチウム電池(CR2032)で、起動は装着・運動時に自動起動し、脱着後自動的に終了、駆動時間はアクティブ時で約8カ月、待ち受け時約18カ月。対応機種は、iPhone 4S/5、第5世代iPod touch、iPadは第3世代以降。カラーはブラック。

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